浅田真央 世界選手権2007 ショート演技 (解説:アメリカ英語)
2007年東京の東京体育館で開催された世界フィギュアスケート選手権(2007 World Figure Skating Championships)、浅田真央のショートプログラム演技の動画です。映像はアメリカのESPNというテレビ局で放送されたものです。解説は1948年、1952年オリンピック男子シングルの金メダリスト/ディック・バトン(Dick Button)と1968年オリンピック女子シングルの金メダリスト/ペギー・フレミング(Peggy Fleming)です。
3回転連続ジャンプでミスをしてしまい、観客からのため息が聞こえます。
日時:2007年3月23日
曲名:フレデリック・ショパン 「ノクターン 第2番変ホ長調 作品9の2」 ("Nocturne No. 2 OP. 9-2 in E flat major" by Frederic Chopin)
技術点:31.20
構成点:30.12
合計:61.32
女子シングル・ショート得点詳細(英語)
女子シングル・ショートジャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)
ショパン:ノクターン(全曲)
ポボッカ(エバ) ショパン ワルシャワ・フィルハーモニー
- タグ:
- カテゴリ:
1日1回投票できます。コメント200文字までOK。批判・中傷・誹謗厳禁!結果は後日当サイトにて発表します。
楽器の中でも特に ピアノの調べを表現するのがすごくうまいと思います。
リンクというより、鍵盤の上を滑っているよう。
この時はまさかの5位と言われながらも、奇跡の追い上げ「ミラクル真央」と言われていた頃ですよね。
最近メディアはちっとも「ミラクル真央」と言ってはくれませんが、私の中では今でもダントツの「アスリート ミラクル真央」だと これまた勝手に思っています。
弱音が吐けず、手抜きが出来ない頑固者なところが ちょっと困ったところかなとも思いますが、これからも一喜一憂しながら見守りたいと思います。
こうしてみると技術面も表現力も
2008-2009は相当進化してるのがわかりますね。
でも、このときもエレガントで美しい。
真央さんの滑りは品がある。
だからピアノだけで十分なのかもしれない。
コメント欄の文字数には制限があります(全角800文字、半角1600文字)。限度数を越える場合は、コメントを分割して投稿してください。
雑談や情報交換等には掲示板もご利用ください。























