安藤美姫 スケートアメリカ2006 ショート演技 (解説:アメリカ英語)
2006年ISUグランプリシリーズ第1戦、アメリカのハートフォード(Hartford)で開催されたスケートアメリカ、安藤美姫のショートプログラム演技の動画です。映像はアメリカabc局で放送されたもの。解説はディック・バトン(Dick Button)とペギー・フレミング(Peggy Fleming)です。
Date:2006年10月27日
曲名: ニコライ・リムスキー=コルサコフ 交響組曲『シェヘラザード』より (Scheherazade, op.35 by Nikolai Rimsky-Korsakov)
技術点:38.70
構成点:28.04
合計:66.74
女子シングル・ショート得点詳細(英語)
女子シングル・ショートジャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)
シェエラザード、スペイン奇想曲 デュトワ&モントリオール響 リムスキー=コルサコフ
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これぞオリジナルシェエラ!!(ショート版^_^)
ヨナ選手のパクリとは意味が違う。
ミキさんにしか演じれない最高のシェヘラ、
私の一番大好きなプログラム。
ステップ前の笑顔がなんとも可愛くて、
心からこの試合を楽しんでる!感が伝わってきます。
鳥肌が立ったんですよ〜、この試合を観て。
このGPSスケアメ2006優勝は、彼女の努力の結果だ。
フリー終了後、自然と涙しておりました。
この頃のミキさんは・・なんというか・・追い風に吹かれて、
勢いが今とは全く違った。
私なんか素人が思いもしない苦労や、モチベーションのもって行き方や
様々な事があるんでしょうね・・。(涙)
世選はもうすぐです。
頑張ってね! 心から応援しております・・。
私もこのプログラム初めてみたときびっくりしたんですよ。
安藤選手はこんな演技ができる選手だったのだ、と。
またこの様な姿、来季魅せて欲しいと思います。
素晴らしい!
この言葉がピッタリですよね。
トリノOP、ズタボロ状態後のシーズンなんて
考えられない見事な復活。
この頃の彼女の精神力には脱帽です・・。
ちなみに、
現在のメイクよりもこちらの時の方が、良く似合っていると思うんですが・・。
髪型もお団子が少し上の位置だし。
印象がイイんですよ〜。この頃のメイク。
今はグッと大人な感じになっっちゃったから、
3年前のミキさんが懐かしい・・。
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