キャロライン・ジャン 世界ジュニア選手権2007 ショート演技 (解説:日本語)
2007年ドイツのオーベストドルフ(Oberstdorf)で開催された世界ジュニアフィギュアスケート選手権(、World Junior Figure Skating Championships)、アメリカ代表-キャロライン・ジャン (Caroline ZHANG) のショートプログラム演技の動画です。映像はJ SPORTSで放送されたものです。実況はフリーアナウンサーの小林千鶴、解説は杉田秀男です。
日時:2007年3月2日
曲名:映画『ラヴェンダーの咲く庭で』より「オルガ」 (Olga from Ladies In Lavender by Nigel Hess / Joshua Bell)
技術点:34.62
構成点:24.55
合計:59.17
女子Jrシングル・ショート得点詳細(英語)
女子Jrシングル・ショートジャッジスコア(英語)
女子Jrシングル総合結果(英語)
Ladies in Lavender [Original Motion Picture Soundtrack]Claude Debussy Nigel Hess Jules Massenet
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ラヴェンダーの中でも難しい曲

すべて解説の杉田秀男さんの言われるとおり。
天からの授かりもの

コーチはかつての名選手ルーチェンさん。

こんばんわ、キャロラインジャンさんは大好きな選手なのでつられて来てしまいました。
この年齢でこの曲やアベマリアを表現出来ているのは恐るべし!解説の杉田さんも「末恐ろしい存在」とおっしゃっていますね。
アメリカはコーエンさんが復帰して代表争いが熾烈ですけどジャン選手の演技は是非オリンピックの舞台でも見てみたいです。
あ〜、でも真央ちゃんを脅かしそうだしな〜、複雑です。
それから未来ちゃんにも頑張ってほしいです。
でもやっぱりアメリカは選手層が厚い!未来ちゃんソチでは日本代表も可能なんでしょうか?想像は膨らみます。
私はジャンさんの演技も好きですけどインタビューの受け答えにも好感が持てて大好きなんです。アメリカでも人気の秘密はこんなところにもあるのかもしれないですね。
キャロラインは、初めて見たときから心臓を射ぬかれたような、最初から最後まで丁寧に滑っていて感動したのですよ。
音楽を大事にしている選手にようやく出会ったという感じでした。
パールスピンは圧巻です。少しでも長く見ていたいスピンです。
キャロラインは私たちファンの想像力を膨らませてくれる選手だと思います。
どんな曲でも表現してくれそうで。
バンクーバーもですが、ソチの頃のキャロライン、すごく楽しみです。
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