浅田真央 「17歳の伝説〜Teenage Dream〜」 (2008/3/15)
2008年世界フィギュアスケート選手権前の浅田真央を特集した番組「17歳の伝説〜Teenage Dream〜」の動画です。映像はフジテレビで放送されたものです。インタビューはTOKIOの国分太一が行います。
国分太一さんが、初めて浅田真央選手を取材した時と思われる映像は少女から大人の女性に…世界の氷上の大舞台には“もう一人の浅田真央”が存在します。毎年演じるプログラムは、彼女自身の成長の証でもあります。そのプログラムには浅田真央の汗と涙、そしてコーチ、振付師、トレーナー、デザイナー、マネージャー、そして家族…多くの人々の支えと期待が詰まっています。1年の間に数回しか演じることのないプログラム。たった数分間の演技の為に彼女は多くの物事を犠牲にして365日、厳しい練習を重ねてきました。
そして3月、いよいよ最後の大舞台に挑みます。目指すは「パーフェクト」な演技!
番組は、浅田真央に1年間密着、17歳の「挑戦」「想い」を描きます。
そして、浅田真央を長年見続けている国分太一(TOKIO)が単独インタビュー、17歳の浅田真央の夢に迫ります。
(フジテレビ公式サイトより抜粋)
【浅田真央 国分太一が出会った素顔の舞姫たち】 だと思います。
(Part 1)
(Part 2)
(Part 3)
(Part 4)
(Part 5)
- タグ:
- カテゴリ:

では、いっちゃん守備範囲の韓国スープ店「本家 新村ソルロンタン」で真央ちゃんが見ていた写真メニューの部分解説を。上左隅から右4つはどれも黒石鍋スープで真央ちゃんが見ていてもさっぱり区別がつかないですね(笑)左端からソルロンタン(牛骨スープに肉、ネギ、ご飯が入ってます。さっぱりした塩味、好みに応じて塩をたします。牛の全体的な部位)次がカルビタン(牛のあばら骨部分)次がトガニタン(牛の足膝部分)次がコリコムタン(牛のしっぽ部分)部位によって牛骨スープでも名前が違います。タンは湯と書きますが、日本語のお湯とは違い、スープのこと。これは中国語からきてます。だから中国や韓国から日本へ留学する人は銭湯ののれんに「湯」と書いてあると料理屋だと勘違いするようですね(笑)
管理人さん、仕事早いですね〜〜〜♪
最近「フジテレビ」は世界フィギュアの宣伝に躍起なので、新聞チェックはかかさずにしていたので、見逃さずにすみました。関西では、3時25分からでした。
いっちゃんさんが、解説してくださってるシーンは、私も食い入るようにしてみました!うまそ〜に食べてる真央ちゃんに刺激され、今日のランチは「パンゲタン」を食べました。それにしても銭湯を料理屋と勘違いするって、面白いですね!日本人はスープに浸かってる??

いよいよスウェーデン入りして、公式練習も始まりましたね。足首捻挫していたようだけど、ベストを尽くしてほしいです!
いっちゃんさんの説明、本当にいつも勉強になりますね。
「湯」という意味が日本語と違うとは驚きました。日本人だったら、銭湯を真っ先に思いついてしまいますね。
真央ちゃん、本当においしそうに食べるので、私もそそられて食べたくなりますね。本場の韓国で韓国料理を堪能してみたいです。
コメント欄の文字数には制限があります(全角800文字、半角1600文字)。限度数を越える場合は、コメントを分割して投稿してください。
雑談や情報交換等には掲示板もご利用ください。
- 前の記事:2008年四大陸選手権 出場選手&結果一覧
- 次の記事:高橋大輔 Vメシ! (2008/3/16)
- HOMEへ













