名古屋フェスティバル2008 真央・友加里・崇彦 凱旋公演 (2008/4/2)
2008年世界フィギュアスケート選手権で活躍した愛知県出身の選手、浅田真央・中野友加里・小塚崇彦が帰国後名古屋フィギュアスケートフェスティバルに出演、その時に行われたインタビューの動画です。映像は中京テレビ「チュッキョフィギュア」で放送されたものです。
2008年3月30日日曜日に日本ガイシアリーナで行われた「名古屋フィギュアスケートフェスティバル」。
世界選手権で活躍した選手達の地元凱旋公演となりました。
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初めての世界選手権出場ながら見事8位入賞。来年の日本人枠3枠確保に大貢献した小塚崇彦選手。
小塚:今までの試合に比べて自分の滑りができたし、すごく気持ちよく滑れました。自分思っている力は出せたと思います。
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ショート・フリーともにほぼノーミスの素晴らしい演技で、4位入賞の中野友加里選手。演技直後は満足そうにしていたのですが、時がたつにつれて心境の変化があったようです。
中野:悔しさが半分で満足が半分ですね。演技自体には悔しさは残ってないんですけど、メダルが取れなかったのが悔しいです。一歩一歩表彰台に近づけているので それはすごく嬉しいです。
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大観衆の声援を受けて登場したのは、新世界女王 浅田真央選手。地元名古屋で練習をしてきた仲間と世界選手権に行けたのを喜んでいました。
浅田:安藤選手も中野選手も小塚選手も、小さい頃から一緒にスケートをやってきたので、このメンバーで一緒に世界選手権に出られるのはスゴイなあと思いました。
本田:名古屋でゆっくりできましたか?
浅田:一日か二日はゆっくりしました。友達と遊んだり、家でゆっくりしたりしました。
本田:日本に帰ったら美味しい日本食を食べたいと言っていましたが…
浅田:あ!まだ食べてないです 美味しいのは
愛知で育った選手達が世界の大舞台で戦い、名古屋に帰って元気な姿を見せてくれましたよ!
(中京テレビHPより抜粋)
【関連動画】名古屋フェスティバル2008
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演技自体には悔しさは残ってないんですけど、
メダルが取れなかったのが悔しいです。」
率直に言って、中野選手が女王になってもおかしくないワールドだったと思う。
「一歩一歩表彰台に近づけているので
それはすごく嬉しいです。」
彼女の大ファンの友人の一人は泣いてた。
彼のかわりに
がんばれ、ゆかりん

えらい、エライ

小塚選手の言葉は・・・っと、それは映像で。
おいしいのは、〇〇ですって続くのかとおもった。
おいしいのは、まだ食べてないです、
だった。あ〜まだ寝ぼけてる。
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