浅田舞&浅田真央 仲良し姉妹インタビュー! (2008/4/30)
浅田真央・浅田舞姉妹のインタビュー動画です。映像は中京テレビ「チュッキョフィギュア」で放送されたものです。
今回は浅田舞&真央姉妹インタビュー!!!
世界選手権で優勝した真央選手!
試合前に舞さんはお姉さんらしいお手紙を書いていたそうです...舞 手紙は小さい時からお互いに海外の試合に行く時に書いてお守りにしてました。
本田 どんなことを書いたんですか?
舞 恥ずかしいですね 「真央らしく頑張って」とか
真央 結構いい事書いてました(笑)今回は久しぶりに書いてくれて、普通に「真央頑張ってね!」とかじゃなくて「真央らしく頑張ってください」って敬語で…。結構しっかりというか固めの文章でした。
舞さんが書いたお手紙は、お姉さんらしく妹を応援する優しさにあふれた内容でした。
そして最後の一行には…
『真央の一番のファン 舞より』
本田 どうでした?そういう手紙もらって?
真央 手紙をもらったのは試合前だったんですけど「頑張らないと」と思いました。
そんな姉・舞さんの励ましもあって真央選手は世界女王に!真央さんはその報告の電話をかけたのに舞さんは…
真央 せっかく電話したのに…「おめでとう ヘアメイクやってるからバイバイ」ガチャッって(笑)
本田 世界女王ですよ。
舞 切っちゃいましたね…(笑) 何かもっと言って欲しかったかな?
真央 別に…(笑)
とっても楽しいお二人でした。。。
(中京テレビHPより抜粋)
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私も、弟・妹が居るので、まだまだ仲良くしなきゃな。って・・・改めて思いました!!
科学がなければ、愛は無力である。
愛がなければ、科学は破壊的である。
人間にかかわる他の事柄と同様に、
教育においても、進歩への道はただ一つしかない。
すなわち、愛に支配された科学である。
教育者が必要とし、その生徒たちが身につけるべきものは、
愛に支配された知識である。
恐怖と激怒は、実によく似た感情である。
激怒を感じる人は、最高の勇気を持ち合わせていない。
完全な勇気は、多くの興味を持った人の中に見いだされる。
彼は、自分の自我など世界のほんの小さな部分でしかないと感じているが、
それは、自分を軽蔑するからではなく、
いろいろ自分でないものを大事にするからである。
人生の幸せを与えるものを失いはせぬかと恐れる人は、
すでにそれを失っているのだ。
他の事柄と同様に、愛情においても、
恐れを持たないことが知恵の本質である。
情熱は、あまりにもしばしば知性を殺してしまう。
反対に、知識人にあっては、知性がときに情熱を殺してしまう。
バートランド・ラッセル【ラッセル教育論】
真珠の気持ちを思いやるのが愛。
自分の世界に返してやるのが愛。
人は誰でも自分の満足のいくように生きていたい、でもそれが強すぎると、ただの自己中でしかない。それでも自分の自己満足の為に、人を巧みに支配していく人たちがいる。そして、その支配者に操られる人達がいる。人間関係の中で、いつの間にか自分の意志ではなく、相手の意思に応えるように、行動したり考えたりしてしまったりして、いつの間にか、支配される、操られる感覚を感じ・・
でも、相手はとても正しい人、または自分には大切な人だからと思い込んでしまっているので、相手の思うような望むようなことを自分で進んでしてしまっているうちに、自分の本来の心がどんどん無くなっていく、または、自分でも気がつかないうちに、心がつぶされていく
狭い人付き合いや狭いものの考え方しか出来ないと、この種の人の(攻撃による)偽性になってしまうこともありえる。それを考えると、改めて知らないことを知ることの大切さが実感できる。
自分の責任を果すこと=怠惰やナルシシズムに留まらないことが、自分を成長させることにつながるという一貫した考え方に、とても共感が持てる。結局は個人の成長が、国家、世界のためにもなることが実感できるようになるかと思う。
本書では、「平気でうそをつく邪悪な人たち」が確かに存在すること。そして、なぜそのような特徴を持つようになるのかを、心理療法の臨床体験をもとに分析し紹介されている。
-著者は、邪悪性には、根源的に何か理解不能なものがあるのではないか、と述べ、そして邪悪なものに出会ったときにとるべき最良の道は、それを避けることである、としている。
邪悪な人々は、普通の日常生活を送りながら、家族や職場、学校で周囲を毒していく人々なのである。
猛毒なら周りはすぐに気がつく。でも邪悪性は、一般の人々の顔という名のオブラートに包まれた、即効性のない毒なのだ。
この本は親が読むべき本だとお前は言っていたな、相当感激していたな。これから自分の子供のために大いに役立つことだろう。貴重な体験もあるからな。
ほんとうによかったな。
どう思われようと、もう気にならないな、というより来るはずもない。
ったく、どこまでが良い思い出なのか、混沌とさせてくれたものだ。
騙すより騙されろだ。少しも心配はいらない。安心しろ。
以後一切コメントはいたしません。
最後にこんなことになるなんて・・・。みんなの言葉が揶揄とも真実ともわからない状況でしたから、自分に対して誠実にやってきました。
この本を読んだのは1996年の刊行当時です。
ベストセラーですから、多くの人が読んでいるはずと思っていたので、起こりえないことと無防備すぎました。
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