伊藤みどり アルベールビルオリンピック1992 エキシビション演技 (解説:アメリカ英語)
1992年フランス・サヴォワ県アルベールヴィル(Albertville)のオリンピックホール(Halle Olympique)で開催されたアルベールビルオリンピックのフィギュアスケート大会(Figure Skating at XVI Olympic Winter Games)、女子シングル銀メダリスト、日本代表-伊藤みどり (Midori Ito)のエキシビション演技の動画です。映像はアメリカCBSで放送されたものです。実況はVerne Lundquist、解説はスコット・ハミルトン(Scott Hamilton)です。
演技前に音楽がなかなか始まらないというアクシデントに見舞われます。
Date:1992年2月22日
EXゞ別勝Дスケード 「悲しき雨音」 (Rhythm Of The Rain by The Cascades) 〜 ジーン・ケリー 「雨に唄えば」 (Singing In The Rain by Gene Kelly) 〜 ジュディ・ガーランド 映画『オズの魔法使い』より「虹の彼方へ」 (Somewhere Over The Rainbow from The Wizard of Oz Movie Soundtrack by Judy Garland)
EX曲名: 島田歌穂 ミュージカル『レ・ミゼラブル』より「オン・マイ・オウン」 ('On My Own' from Les Misérables by Kaho Shimada)
女子総合順位:2位
アルベールビルオリンピック競技結果(Wikipediaより)[日本語][英語]
Rhythm of the Rain
Cascades
Gene Kelly At Metro-Goldwyn-Mayer: 'S Wonderful - Motion Picture Soundtrack Anthology
Gene Kelly
Over the Rainbow
Judy Garland
Les Miserables: The Complete Symphonic Recording
Original London Cast Gary Morris Philip Quast Michael Ball Kaho Shimada Debbie Byrne Alain Boublil Claude-Michel Schonberg
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雨のち曇りのち晴れ・・・
こぼれるような笑顔がすてきですね。
みどりさんに出会えて幸せでした。
ありがとう。
二度目のオリンピックは苦しみ抜いたことでしょう、それでも最後にはこの笑顔。
追い詰められても、やらずにいられないことに挑戦する勇気をもてば、結果はどうあれ、次に進めることを教えてもらいました。
この笑顔が自分のものになる日が、私にも訪れました。
引退しても、人生はいつだって、これから、これからです。
頑張って!
アンブレラを立てて抱えてジャンプするのは、カタリナ・ヴィットにもできたこと、横に抱えてジャンプしたみどりさんには「アンビリーバブル!」の声・・・。
「疲れたら休み給へ 彼らも遠くへは行くまい」
シューマン
みどりさんに捧げます。

。
英語の解説
チャーミング、
ジェントル、
・・・・
楽しんでいる、
・・・・
そして最後に
“Very special.”
これぞ世界に誇る
日本の伊藤みどりさんです。
魂を揺さぶられる美しさ。
お互いに別の道を歩みながら
ともに青春を過ごした君は
世界の頂点に立ち
多くの友人を私に授けた。
時を超えて振り向けば
そこに微笑む君がいた。
‘Believe me, if all those endearing young charms’
Believe me, if all those endearing young charms
Which I gaze on so fondly today
Were to change by tomorrow and fleet in my arms
Like fairy gifts fading away.
Thou wouldst still be adored as this moment thou art
Let thy loveliness fade as it will
And around the dear ruin each wish of my heart
Would entwine itself verdantly still.
「春の日の花と輝く」
アイルランド民謡
詩 トマス・ムーア
他の競技でも、天才と呼ばれる選手には、このような逸話が多いようです。
何年経ってもファンの心を和らげてくれるみどりさんです。
この詩にふさわしい選手が、旧友であったことに感動しています。
〜人の心を惹きつける若さという魅力は、妖精からの贈り物のように、明日にも腕の中から消え去ってしまう定め。しかし君の愛らしさが色褪せるまさにその瞬間でさえも君を変わらず愛し続けるだろう。そして移ろいの中でも心の中の願いは青々と輝き続けよう。
おもわずこちらまでニコニコしてしまう温かい演技でした。
あの頃はよかったな〜
みどりさんありがとう。
滅多なことに腹を立てぬこと」
ゲーテ
。
春の日の花と輝く 麗しき姿の
いつしかに 褪せてうつろう 世の冬は来るとも
わが心は変る日なく 御身をば慕いて
愛はなお緑色濃く わが胸に生くべし
若き日の頬は清らに わずらいの影なく
御身いまあでに麗し されど面(おも)褪せても
わが心は変る日なく 御身をば慕いて
向日葵(ひまわり)の日をば恋うごと とこしえに想わん
訳詩 堀内敬三
鮫島由美子、由紀さおりなどがこの歌詞で歌っています。
ハーバード大学の校歌としても歌われているそうです。
美しい女性はたくさんいるが
見とれる女性は少ない。
日本には君ひとりだ。

Ich bin begeistert!
Du hast gut durchgehalten!
Bis morgen!
。
‘pathos’と‘logos’の天の配剤
私のインスピレーションを刺激する
Ich bin beeindruckt!
思えばそれが美の探究の始まりだった
美しいといわれるものは何でも見てきた
美を感じるものはすべて
授かった肉体を超越していた
薔薇は君に捧げられるためにある
翌年、常にレーピンの後塵を拝していた美少女が
Tchaikovsky Competitionで優勝した
だがデビュー後、Parisを拠点にしてから
彼女の音楽は翳んでしまった
Asian を強調したステージ衣装とメイク・・・
君に代われるものは・・・
まだどこにもいない
人生の入口で君に出会ったことが
幸運だったことに気づく・・・
それが僕の明日を救う
そこに現実に存在する姿はいらない
見せてはいけない
それが教訓
…われわれには例外と見えるものも、じつは法則にかなっているのだ。」
ゲーテ
ポール・ヴァレリー‘哀悼の辞’
Vielen Dank, dass du gekommen bist!
。
よい機会が訪れたことに感謝する
僕にとって君以上の存在は
もう現われないだろう
それでもいつか僕は
続く選手を応援することになるだろう
「どうにもならないことは
忘れることが幸福だ」
ゲーテ
魂を揺さぶられる美しさ
お互いに別の道を歩みながら
ともに青春を過ごした君は
世界の頂点に立ち
多くの友人を私に授けた
時を超えて振り向けば
そこに微笑む君がいた
逆に、前進しつつある時代はつねに客観的な方向を目指している。」
ゲーテ
魂を揺さぶられる美しさ
お互いに別の道を歩みながら
ともに青春を過ごした君は
世界の頂点に立ち
異国の友人を私に授けた
振り向けばそこに
いつも微笑む君がいる

なぜなら、それは一つのまったき永遠の姿、その代表なのだからね。」
ゲーテ

そのオーラの本質を、今になって実感できました。
助かりました。
管理人様
ありがとうございます。
My heart leaps up when I behold
A rainbow in the sky:
So was it when my life began,
So is it now I am a man,
So be it when I shall grow old,
Or let me die!
The child is father of the Man:
And I could wish my days to be
Bound each to each by natural piety.
~ William Wordsworth ~
虹
空に虹を眺めるとき
わたしの心は弾む。
生まれた頃はそうであった、
大人となった今もそうである、
年をとってもそうだろう、
さもなければわれに死を!
子どもは大人の父である。
私の人生の日々が
自然への敬愛により結ばれますよう。
ウィリアム・ワーズワース
ドナウの水源で
見事に調律されたオルガンの
御堂の高みのオルガンの
数限りないパイプから清らかに湧く
前奏曲が朝な朝な目覚めへと運び
はるかにひろがり 館から館へ
・・・・・・・・略
よき霊たちは 確かに現前している。
神聖な霊たちが時あって ある人の頭上に漂うと
我らは驚嘆するばかり 説き明かす術もない
しかし霊が神酒(ネクタル)で我らの息を薫らせ
我らは欣喜雀躍し 時にはまた思いに耽る
霊たちがその人を愛しすぎ
霊の仲間に入るまで 彼の安息の日は無いのではないかと
だから好意ある霊よ 私をやさしく包め
私が今のままにあるように 歌うことはまだ多い
しかし今は 幸福な涙のうちに終る
愛の伝説のように
わが歌は
歌は最初から
顔赤らめ また蒼ざめて
おのれの道を辿ったのだ
すべての道のゆく通りに
樫の木
若き者も老いた者も あの樫の木のように
春は黄金色に輝いて 毎日を生きなさい
夏の豊かさ そして そのあとに
秋が変貌して 落ち着いた色合いの
黄金色再び
ついにはすべての葉を落とし
見るがいい 幹と枝
裸の力で立っているではないか
テニスン
“Very special.”
笑顔には二種類あって、無邪気な人の笑顔には思わずこちらの顔もほころびますが、苦しみ悲しみを知る人の、無邪気にさえ思える笑顔は、人に涙さえ流させてくれます。
感情と理性の狭間で自分と闘ってきた人の笑顔。
当時のみどりさんを、大人たちはどのように見ていたか、わかる齢になりました。
観客も、解説者も、一切の雑念が払拭されて、微笑まずにはいられない・・・。
これが「みどりさんのオーラ」です。



・・・・・・・・・・・・・
見事に調律されたオルガンの
御堂の高みのオルガンの
数限りないパイプから清らかに湧く
前奏曲が朝な朝な目覚めへと運び
はるかにひろがり 館から館へ
さわやかな旋律の流れは滲みわたり
ついには冷やかに翳る隅々まで
家は霊感に充ち溢れ
今めざめ 祝祭の太陽に
高まりながら応答するのは
教区の合唱隊。さながらその音楽にも似て
言葉は東から 我らのもとへ来た。
パルナスの岩 キタイロンの山の辺で 私は聞く
おおアジア! あなたのこだまを。それは
カピトルの丘に突き当たり たちまちアルプスから
降り来る異郷の女
我らを呼び起こす女
人間を人間たらしめる声。
その時 声を耳にした者みなの
心を 驚きが占め 夜が
卓越した人々の目にかぶさった。
多くをなし得
大水も岩も火の力をも
技術で圧服するのが人間だ。
志操高き者は 剣をも恐れない。
しかし神の前では 猛き者も
打ちのめされて 意気銷沈するばかり。
放逸な青年血気の促すままに
ひたぶるにさまよい巡り 山を越え
白日と熱気の中で
我と我が身の力を思い知る。だが
軽やかな微風に導かれて
下る神聖な光と 涼気増す光芒を伴う
喜びの霊が 幸福な土を訪れる時
獣は屈服し 美の極みにはなじめぬまま
めざめながらに眠る 星が近づく前に。
我らもその通り。多くの眼の光は
神の贈り物の前で 早くも消えてしまったのだ。
イオニアから またアラビアから来た
好意ある贈り物ながら 貴い教えや
やさしい歌を 眠り込んだ者らの魂が
喜び受けることは絶えてなかった。
ただめざめている者もいた。彼らは時折
上機嫌で美しい街の住民たちを
闘技場に訪れた。
そこでは眼に見えぬ英雄たちが
こっそり詩人と並んで坐り 格闘技を見て微笑し
賞賛される者が賞賛した 真剣に遊戯する男子らを。
分かれていればこそ 我らはたがいに思いを送る。
コリント地峡のほとりの朗らかな者たち
またはケピソスの タイゲトスのほとりの者たち
我らはまた思う コーカサスの谷を
古く神さびた かしこの楽園を
またあなたの族長 あなたの預言者を。
おおアジア! あなたの勇士を おお母よ!
勇士らは 世界の凶兆に怖れげもなく
天とすべての運命を肩に負い
日ごと 山に根を張り
初めて会得した
神にひとりで
話しかける術を。彼らは今休んでいる。
しかしこのことはいっておきたい
古人すべてが 出自を明らかにせぬならば
我らはあなたを名指す 聖なる力に強いられて
自然よ! あなたを。その時沐浴をすませたように
神に由来する一切が 新たな面目をあなたに示す。
そのことは昔のままながら 教化する力は戻らない。
しかし若者は 幼児を思い出す時
家の中で他所者の扱いを受けることはない。
若者は三重の生を生きる 天の
最初の子らと同様に。
由あって我らの魂には
まめやかさが与えられた。
まめやかさは我らといとわず 運命の子らをも守る。
別れに際して 運命の子らが
未熟な彼らに残してくれた
聖なる財宝 言葉という武器に
よき霊たちは 確かに現前している。
神聖な霊たちが時あって ある人の頭上に漂うと
我らは驚嘆するばかり 説き明かす術もない。
しかし霊が神酒で我らの息を薫らせ
我らは欣喜雀躍し 時にはまた思いに耽る
霊たちがその人を愛しすぎ
霊の仲間に入るまで 彼の安息の日は無いのではないかと。
だから好意ある霊よ! 私をやさしく包め
私が今のままにあるように 歌うことはまだ多い。
しかし今は 幸福な涙のうちに終る
愛の伝説のように
わが歌は。歌は最初から
顔赤らめ また蒼ざめて
おのれの道を辿ったのだ。すべての道のゆく通りに。
「ドナウの水源で」
ヘンダーリン
Midori

Ich liebe dich!

みどりさん

あらためて
Vielen Dank, dass du gekommen bist!

多くの人を助けた・・・。
君はやっぱり天才だ
安心して話せる。
仕事に集中できる日が戻ってよかった。
Du bist ein Genie!

理解してくれている。
縁結びをありがとう。

気がついてよかった。
またひとつ、世界が開けた!
感謝。

親切と無関係に奇跡を行うことより、好きです。
世界の平和は、まず家庭の平和から始まります。
平和は、ほほえみから始まります。
なんて不遜だったのだろう
信頼し、理解してくれる・・・
それ以上の愛があろうか
私の青い鳥・・・
これから一緒にひとつづつ・・・・。
みどりさん、ありがとう

…われわれには例外と見えるものも、じつは法則にかなっているのだ。」
「後退と解体の過程にある時代というものはすべていつも主観的なものだ。
逆に、前進しつつある時代はつねに客観的な方向を目指している。」
ゲーテ
ふさわしい場所で
全人格で・・・。
「簡潔こそは知恵の魂」
シェイクスピア
こちらが愛せばきっと相手の心にも愛が生まれるだろうという希望に、
全面的に自分をゆだねることである。」
エーリッヒ・フロム
愛の春
外では邪悪な冬が荒れ狂い
冬が花々を折った
冬は嘲笑うように
僕の窓に色あせて悴んだように描く
冬よ ただ荒れ狂って 騒いでいろ
でも僕をもうこれ以上震えさせはしない
なぜなら僕は心の底から
春を発芽させるからだ
雪が覆うことができない春を
氷が凍らせることができない春を
ひとつの春を その太陽は
僕の恋人の目
その春風と香りは彼女の吐息
春の薔薇は彼女の唇
そして僕は若いヒバリとして
歌いながらその上を飛び回るのだ
ヴィルヘルム・ミュラー

「気持よい生活を作ろうと思ったら、済んだことをくよくよせぬこと、
滅多なことに腹を立てぬこと」
ゲーテ
いつまでも存在することは不可能だろうね。」
ゲーテ
みどりさんは「真理は単純」ということまで示唆してくれました。

みどりさんのオーラは凄すぎます。

ありがとうございました。

「三月の風と四月のにわか雨とが五月の花をもたらす。」
みなさん、
仮面がひとつの時がいちばん幸せでした。
私のも、みなさんのも・・・。
辛抱強く見守ってくださりありがとうございました。
よい報告ができて嬉しいです。

「幸福に恵まれるために知恵はいらない。しかし、この幸福を活かすためには知恵がいる。」
「家が必要なら、できあがっているのをとれ。
妻が必要なら、できあがったのはとるな。」
。
過去の自分の経験を振り返って、「こうすれば良かった」と認識するのは脳の使い方としてとても興味深い。
「後悔」(regret)するためには、現実(factual)と反現実(counterfactual)を比較して認識しなければならない。
「失望」(disappointment)をするためには、単に事実を認識すれば足りる。
一方「後悔」するためには、実際に起こったことだけでなく、「起こったかもしれないこと」を認識しなければならない。大変高度な脳の働きである。
人間というものはやっかいなもので、何かで失敗したりすると、それが起きたという事実自体を振り返るのがイヤになる。うまくいかなかったこと自体を否認しようとしたり、あるいはなるべく考えないようにしたりとする心理的機構が生じる。その意味で、将棋の棋士は、普通の人の習慣の外にあることをやっていることになる。 とりわけ駆け出しの奨励会の時に、実戦と同じくらいの時間、時にはそれ以上の時間をかけて感想戦に臨むのは、そうすることで実力が上がるということを経験則上知っているからであろう。
時には「人生の感想戦」をやってみたらどうか。
過去の時期のあれこれを振り返り、「あの時こうすれば良かった」「あのようにしていた方が、きっとこうなっていたに違いない」と想像して見るのである。
「勇気をもって過去を振り返る者に、
medial orbitofrontal cortex(内側前頭眼窩皮質)のご加護あれ!」
茂木健一郎
「祈るために、仕事を中断する必要はないのです。
仕事を祈りであるかのようにし続ければよいのです。」
マザー・テレサ
大切なことは、たくさんのことをなし遂げることでも、
何もかもをすることでもありません。
大切なことは、いつでも何に対しても喜んでする気持ちがあるかどうかなのです。
私の考えは間違っているでしょうか?
いずれにせよ、もし過ちを犯すとしたら、
愛が原因で間違った方がいいと思っています。
世界の平和は、まず家庭の平和から始まります。
平和は、ほほえみから始まります。
一緒に住んでいたり、
または血のつながった親族といった人たちにほほえみかけることは、
あまり親しくない人々に対してほほえみかけるよりむずかしい時があるものです。
「愛は近きより」ということを忘れないようにしましょう。
「賢くなろうとして本や黒板に教えを乞うてはならない。
天と地と林と木の葉とは、本当に子供らを賢くするであろう。」
ヤン・アモス・コメニウス
ありがとうをふたたび・・・


Je m'appelle Marie.
Je suis dessinatrice.
Merci Beaucoup.
*キツネが教えてくれた秘密とは?
Puisque c'est elle que j'ai écoutée se plaindre, ou se vanter, ou même
quelquefois se taire. Puisque c'est ma rose. Et il revint vers le renard:
- Adieu, dit-il...
- Adieu, dit le renard. Voici mon secret. Il est très simple: on ne voit
bien qu'avec le coeur. L'essentiel est invisible pour les yeux.
「大事なことは目に見えないこと」
B嬢にとっては「才能」、M嬢にとっては「経験」だ。
「どうにもならないこと」を忘れた方が獲得した愛だった。
率直に伝えながらも、受け手に自分が間違っていなかったと思ってもらう愛もある、それは年輪のある方の洞察力に委ねて大丈夫と教わりました。、また期待しすぎました。ごめんなさい。
ごきげんよう。
みどりさんを侮辱するようなことは、決してしないでください。
お願いします。
あるいは、もっと早く、直接、ご自分の言葉で問うべきでしょう。
誤解の数々はそこから生まれ、策を弄されても自分の責任だと受け止めました。
みどりさんの笑顔に出会って、驚くと同時に涙が溢れました。
わかる方には必ずわかります。
自分の心とだけ向き合うことの大切さを知りました。
清々しい明日が待っていますので、これ以上は申しません。
よい思い出だけが残っています。
それがみどりさんへの感謝の証です。
ありがとうございました。

ここでもまた認めるだろう、
東の国と西の国とは
もはや分かちがたい、と。
>81.のゲーテさん、書くスレが違います。
それに、どうして東の国と西の国だと思うのでしょう?
読解力を磨いてください。
あなたの未来は、それをクリアしないと開けないでしょう。
「対象がだめなら、どんな才能だって無駄だ。
近代の芸術がみな停滞しているのも、
まさに近代の芸術家に、
品位ある対象が欠けているからだよ。」
ゲーテ
85.以降のコメントは、
あなたの力で救われた者とは別人です。
ありがとうをもう一度

>76. Posted by Beethoven さんへ
>81. Posted by ゲーテ さんへ
おおよそ、作家の文体というものは、その内面を忠実に表わす。
明晰な文章を書こうと思うなら、
その前に、彼の魂の中が明晰でなければだめし、
スケールの大きい文章を書こうとするなら、
スケールの大きい性格を持たなければならない。
ゲーテ
とても尊敬していた人がいたのに・・・
素敵な人だから好きになった・・・けど、教訓を生かせない・・・。
真剣に悩んだのが、なんだかなあ・・
そして業平さん(つまらない負担をかけてごめんなさい。業平さんの体験をこれから自分の未来に生かしたいと思います。)
楽しい時間をありがとうございました。
もっとエピさんの話を聞いていたかったのですが、身から出た錆でこうなりました。
申し訳ありません。
ありがとうございました。

外国語で話すより難しい・・・・・。
再会を楽しみにしていますよ
美人はなんだか気取っていて、間に見えない壁があるようで苦手でしたが、中には気立てもよく、安心して話せる子もいたことに気がついてよかったです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
みどりさんへ
ありがとうと
さよならをもう一度

なんて可愛いんだろう!
どんなわだかまりがあっても、自分も相手もを責めてはいけません。
両手を拡げて待っている人のもとへ、飛び込んで行けば、きっと強く抱きしめてくれるに違いありません。そして、永遠の友人になることでしょう。
friendさんに幸あれ!
泪。
分相応の相手と(自分には過ぎた相手ですが)、山越え、谷越え、妻と永遠の友人になる日まで・・・。
花も嵐も踏み越えて・・・。
”梅は古き枝に蕾をつけず 新しき青き梢に花をひらく” 井上康文
勧 君 金 屈 巵
満 酌 不 須 辞
花 発 多 風 雨
人 生 足 別 離
桜貝 大和島根のあるかぎり
川崎展宏
可愛いみどりのスレで、ペラペラとまあ、言いたい放題・・・許せないぞ。
顔洗って出直せ!
もう来るなよ〜、来たって入れてやらないからな!!!わかったな!!!
知ってる奴はみんなとっくに知ってるんだぞ!!
何人も救ったんだぞ!!
覚えておけ、わかったな!!
詩は・・・まあ許してやろう。
真央真央しく、だぞ! わかったな!!!
結果は成功して、賞賛と祝福を受けることになり、一生の誇りとなりました。
たとえ成功しなかったとしても、よく頑張った、それでよかったんだよと、暖かく迎えられたことでしょう。
もし、挑戦しなかったら...。
一生辛く苦しい後悔の中に生きなくてはならなかったでしょう。
人生には、大きくなくても、少しだけでもいいから、勇気が必要であることを教えられました。
その時には分からなくても、後になって運命を変えてしまったことに気づくかも知れません。
しかし、それで問題が解決できるわけではない。
一歩足を踏み出して前に進ま無くてはならない。
避けたとしても、再び必ず同じ問題がやってくる。
その時もまた解決策を見出すことは出来ないであろう。
大人になるということは、泥にまみれても、
傷だらけになってもいいということを自覚することだ。
邪魔になるようなプライドならば捨ててしまえ。
それは薄っぺらな紙のようなものであり、
金メッキなどすぐ剥がれ落ちてしまうだろう。
泥が洗われた後にこそ本物の金が現れるのだから。
伊藤みどりは、一歩も二歩も踏み出して、
本物の金であることを証明してみせた。
このようはコメントに救われます。
昨日目にしていたのですが、焦らないこと、深呼吸することと、この神々しい笑顔が教えてくれました。たった一日で受け取る気持ちが違う自分がいます。皆さまのおかげです。
これからまだいくつもの壁が立ちはだかっているでしょう。
次の一歩は実生活で踏み出します。決してプライドではありません。誤解が生じた時、どういう言動がもっとも見識あるものか、迂闊に文字にしてはならないことがある。また相手の負を引き受けようとすることも、時として傲慢さに通じ、それがさらなる誤解を招く。その判断が難しい。受け取り方も、今思えば予想できないことはなかったのに、焦っていた。顔の見えない方とは、節度ある距離を保つということ。身にしみました。
ありがとうございました。
仕事だ、仕事! もっと働け! わかったな!!!



。。。

みなさ〜ん、
「笑う門には福来たる」ですよ〜。
ワイフになる子は美人ですからね!

お元気で

お元気で



北国より、ご健康とお幸せをお祈りしてます
元気で健康であれば、いつでも会えるワ

いつも真央真央しくよね
友人に恵まれますように・・・
お別れの前に
心から・・・・
今日で最後だけれど・・・・・
僕の目に狂いはない・・・よね
エピさんを見つけたんだから・・・。
真っすぐ歩けば
見えなかったものが
見えてくる・・・・・って
本当だった。
ひとつだけ
覗いてたけど
さよならをもう一度

日本人だからな。
もうお前の問題では決してない。
みんなお前より大人だ、安心しろ。
人を好きになる、やきもちを焼かれる気持ちかわかったろう。自分の憎悪の感情にも気付いたお前は、その気持ちを何とかしたくて離れた。自分の気持ちを分析したんだ。全部自分の中にあるいろいろな気持ちだ。それぞれに喋らせることで気持を整理して、同時に相手にも気にするなといいたかった。自分も救われたかった。
やっかいだったのは好きな人がいたことだ。自分を知ってもらいたいという衝動にかられて、後悔するようなこともしてしまったんだ。それがもとで誤解が誤解を呼ぶうちに、お前の身に実際にストーリーと同じようなことが振りかかって驚いたろう。だが、お前は何をすべきかわかっていた。それでよかった。お前の内面にあったものだからな。ときどき違うものが顔を出したがな。しかたがない。そんなに達観できるわけがない、その年齢ではな。
受け取り方はお前の想像の及ばないところだ、自分の信じたことをするしかないのだから。
誤解だけは解きたいというのは、プライドだ。自分の自我などちっぽけなものだと考えているお前でさえ、そのプライドが邪魔をしたんだ。他人は推して知るべしだ。
激怒されたのには心底まいったろう。既に知っていたからな、恐怖と激怒は似ている・・・
ここはネットだ、お前の知る世界とは全く違うのだ。何をしたってあとは泥沼だ。必要以上のことをするのは愚かだ。
若いうちにふたりのみどりに出会っていなかったら、こうはいかなかった。だからお前は幸運だというのだ。Marieもいる。これは瓢箪から駒だった。婆さんも母さんも最初は同じだった、何の心配もいらん。俺が言うのだから・・・間違いない。
日本は狭い、一人で行動できる女しか知らないお前から見れば不思議なことばかりだろうが、人をからかうのも狭い社会でもがいているストレスの解消なのだと、わかってやれ。
深くお詫びいたします。
ありがとうございました。
エピさんに・・・
本当にありがとうございました。

みどりさんの
「アルベールビルオリンピックのエキシビジョン」
永久保存版です。

お前には仕事がある。
よかったな。
お前とて、シェヘラザード激怒したのだから、
他人のことは言えないぞ。
みどりのシェヘラザードは
素晴らしかったな。

伊藤みどりを指導した山田コーチに付き添われ、伊藤みどりの見守る目の前で、伊藤みどりより譲り受けた衣装で、軽々とトリプルアクセルを跳んで見せた。しかし、伊藤みどりとは違った美しさ、華やかさ、輝きを持ち合わせていた。これ以降、浅田真央の世界には、魅了された多くの人々が引きずりこまれることになった。人生を重ね合わせて、世代を超えて、同じ時代を共に生き、幸せも悲しみも苦悩も、心から分かち合える喜びを知ることになる。
これも忘れるなよ。
「才能を披露した」のだからな。
みどりも一緒だからな。
知っていることのすべてを語るな。
聞いたことのすべてを信ずるな。
できることのすべてをなすな。
とドイツの諺にありました。
聞いたことのすべてを信ずるな。 オレオレ詐欺対策。
できることのすべてをなすな。 お役人向き。
書かれる方は、心からのオマージュを。
眼で見るだけなら、ずいぶん見てるんだがねえ。
僕は十七段あると、ちゃんと知っている。
それは僕がこの眼で見て、そして心で見ているからだ。
Very Special!
「君は会うたびに美しくなる」 「会ったのはついさっきよ」 「その間に美しくなった」
「君は何を美しいと思う?」 「木よ」 「木か。だったら、君は木に似てる」

傘をさしたままのフライングキャメルスピンは見たことありません。ありますか?
考えるな、感じろ。
コクがあるのにキレがある
なんて怪しい日本語を
一ビール会社がひろめるのは
恐れを知らない仕業である。
「縁起でもないサクラチル」より
君の骨はガラスじゃない。
人生という壁にぶつかっても大丈夫だ。
さあ、行きなさい。
当時を思い出してふと覗いてみたら、まあコメがいっぱい!
思わず笑みがこぼれてしまう温かい演技でした。
あの頃はよかったな〜
みどりさんありがとう。
「こんな田舎町でも何か起こるのかい」 「ああ」 「何が?」 「バラが咲く」
サ行音ふるわすように降る雨の中遠ざかりゆく君の傘
おはよう!そして会えなかったときのために、こんにちは!こんばんは!おやすみ!

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