浅田真央 成長する天才少女 (2006/5/6)
浅田真央のショートドキュメンタリーの動画です。映像はフジテレビで放送されたアイスショー「プリンスアイスワールド2006」で紹介されたものです。
中学生活最後の大会「2006年世界ジュニアフィギュアスケート選手権」では、連覇の期待を一心に受けながらも、韓国のキム・ヨナ選手に敗れ2位という結果に終わり悔しい思いをした浅田真央選手。大会後の記者会見では、自分の弱みを述べ更なるレベルアップを目指すことを誓います。
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一段深く考える人は、
自分がどんな行動をし、どんな判断をしようと、
いつも間違っているということを知っている。
ニーチェ 「人間的な、あまりに人間的な」
「オリンピックはたぶん大学生なんですけど
高校生という3年間はすごい大切だと思うので
とりあえずちょっと大人っぽい演技をしたいなと思います。」
中学最後の大会で悔しい思いをした真央選手。

「真央はたぶんジャンプだけだと思うので
ジャンプ失敗したら負けちゃうし・・
スパイラルとかステップとかスピンとかを
もうちょっとレベルアップしていきたいなと思います。」
さらなる上を目指すため
最近あることを始めました。
「日記をつけたいなと思います。今もうつけています。
練習場所と時間と・・・何時間やったかとか
あと反省点と・・あと練習内容。
自分で書くと思いだすからいいかなと思って。」
今まで天才ゆえに感覚だけで闘ってきた真央選手は
こうやってまた成長していくのです。
・・・
舞「多分、自分に怒っていたと思います。」
・・・
二人で目指す世界、
その夢に向かって今、一緒に第一歩を踏み出します。

書く天才があるように、読む天才もある。
ヴァレリー「作家論」
7月7日

マイ・ウェイ / 加山雄三
www.youtube.com/watch?v=L1dka7sfl4A

まお「かきたいひとは?てんさい?」
タラ「読むボン○イ。ルーズベルトまでワープできれば少しワカル」
うーん、日記はいい、心の記録にもなる。
マオは現実のbandwidthが豊かだから心配ない、
ゴゴゴー!

(ファン歴X年)
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