浅田真央 タラソワ氏との練習を公開 (2008/8/23)

来日中のタチアナ・タラソワコートの見守る中で訓練を受ける浅田真央選手の公開練習とインタビューの動画です。
フィギュアスケートの世界女王・浅田真央(17)=中京大中京高=が23日、愛知・豊田市の中京大アイスアリーナで練習を公開した。トリノ五輪金メ ダリストの荒川静香らを育て、今季から新コーチに就任したタチアナ・タラソワ氏(61)と、新しいプログラムをチェック。金メダル請負人との最強コンビ で、2010年バンクーバー五輪で女王の座を目指す。
リンクに拍手が鳴り響いた。今季のフリー曲「仮面舞踏会」を流しながら、演技の振り付けを担当するタラソワ・コーチが、浅田のステップなどを確 認。通訳を交えて何度も話し合った。「リンクの上ではすごく熱い。一生懸命指導してくれます」体格のいい新コーチに、きゃしゃな真央は笑顔を振りまいた。
6月に契約し、今月中旬に初めてタラソワ氏が来日。昨季もショートプログラムの振り付けを担当してもらったこともあって、息はぴったりだ。「練習していて、毎日すごく上達している」と真央は手応えをつかんでいる。
本格的にタラソワ氏に師事して自信が膨らんだのか、「調子が良ければトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を(フリーに)2回入れたい」と宣言し た。規定改正により、今季からトリプルアクセルの基礎点(難易度に応じた得点)が従来の7・5点から8・2点に引き上げられる。昨季は計画しながら跳ばな かったが、得意のジャンプに磨きをかける。
弱点も克服しつつある。昨季まで外側のエッジで踏み切らなくてはいけない3回転ルッツを、左足の内側で跳ぶ癖が直らなかった。違反による減点に悩んだが、世界選手権後から本格的に着手し、失敗がなくなってきた。
北京五輪をテレビ観戦し、日本選手の活躍に刺激を受けた。「すごく感激した。五輪で金メダルを取るのが夢。自分もああなりたい」と目を輝かせた。1年半後の冬の主役は、プレ五輪シーズンで本番に弾みをつける。
(スポーツ報知より)
(フジテレビ スーパーニュース)
(中京テレビ)
(47News)
(日本テレビ SPORTS うるぐす)
(フジテレビ すぽると)
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1日1回投票できます。コメント200文字までOK。批判・中傷・誹謗厳禁!結果は後日当サイトにて発表します。
タラソワ先生、暑いのに来てくださったんですねぇ。
ふと思ったんですけど、新コーチとしてタラソワ先生がついたといっても、いわゆる「つきっきり」ではないですよね?今回は今日あたり帰られてしまうし、次は10月にモスクワへ。。ってことのようですので。
真央ちゃん、自分がなにをすべきか、誰が見てなくっても自分で練習できるってことでしょうか!?世界選手権の前もそうだったけど、今はウィダーのスタッフもついてるし、あのときよりは心強いですかね?
それでもまだ17歳なのに、しっかりしてるなぁぁ〜〜
オリンピックに感動しながら自分が戦うバンクーバーに焦点をあてて大好きな
タラソワ先生と今シーズンの演技に向けて熱い練習を再開したとのニュースを
網羅した管理人さんのご配慮も嬉しき限りです!
alohaさんが心配されています付きっ切りの師弟関係は色々な事情で無理で
あっても、17歳選手の付き人はいてもコーチなしの四大陸や世界選での一人で
考え苦悩しながらその大きな壁を乗り越えて世界女王に輝いた真央ちゃんの努力は
私達ファンもこの目で見て来ましたし、そのことを一番喜んで誇りに思っているのは
その偉大なる師タラソワ先生だと思っています。
大きな体のタラソワ先生の指導の仕草や表情を見ていると何かしら素晴らしい弟子
真央を指導出来る大きな喜びを伺うことが出来、私も敬愛して止まないタラソワさんが
とても若々しく美しく幸せそうに見えます^^;v
お互いに祈りを込めてこの世界一の師弟の二人三脚の限りない前進を神に祈り乍ら
今シーズンも皆で声援を送り続けましょう!!
あと31日経てば真央ちゃんの花も恥じらう18歳のお誕生日が来ますよ^^)v!!
タラソワ・コーチとの「つかず離れず」の師弟関係、すごくいいんじゃないでしょうか。真央ちゃんは自分が何をすべきか、何をしたいのか、ちゃあんとわかっていますから。ホント、17歳にして孤高の戦士ですね。
ですから、コーチがベッタリ付いていなくてもだいじょうぶ!!むしろ、真央ちゃんのようなタイプは師弟関係といっても少し距離があったほうがいいのかもしれません。そしてミーさんがおっしゃるようにお母様はじめ沢山のスタッフの支えが真央ちゃんを「金」へ近づける大きな力になると思います。
それにしても、タラソワ・コーチという方は女性の美しさ・強さ・妖艶さを引き出す天才ですね。真央ちゃんとタッグを組んだのも、偶然ではないような気がします。天が導いている、という感じ。楽しみです。
はじめてコメントします。
今は日本にいますが、以前フランスにいたとき、
知人に誘われ2005年のグランプリシリーズで浅田選手を見てから
ファンになり、陰ながら応援をしている1人です。
初めて観たときは、表情は幼いけれど、ジャンプが独特でフワッと跳ぶし、
他の滑りも1人だけ世界が違っていて、とにかく凄かったことを覚えています。
今また日本(愛知)に戻ってきて練習しているんですね。
腰につけていた黒のバンドが気になりますが、腰を痛めないためのサポーターでしょうか?
とにかく、新コーチから多くの事を学んで、また素晴らしい滑りを期待したいです。
peri様!「2005年のグランプリシリーズ」ということは、SPは「オレンジカルメン」ですよね!?
私、あの真央ちゃんを見て、やられたんです〜〜

生でご覧になられたとは〜〜うらやましい〜〜〜!
一人だけ世界が違いましたか、そうですか、そうですか!
もうそのころからオーラ満開
だったんですねぇ。テレビの画面からでも感じましたもんっ。あの頃よりおとなっぽくなった真央ちゃんで、ポニーテールくるくる見たいんですけどねぇ。来年の「THE ICE」でどうでしょうね?中京テレビさん?「もう一度見たいプログラム特集」とかいって!
あ、でも、投票だと「ノクターン」に負けそうやなあ。。
来月はとうとう真央ちゃんの18歳のお誕生日なんですね。毎年真央ちゃんの成長を楽しみにしている反面、時のたつ早さや寂しさも感じてしまいますね。
periさんは、2005年のフランスを生観戦されたんですかぁ!
あの時から存在感があったんですね

ブラウン管を通してもわかりますが、生で体感できたとは羨ましい限りです。貴重なお話ありがとうございます。
alohaさんのコメントからヒントを得て、「1番好きな真央ちゃんのプログラムは?」というお題でアンケートをはじめてみました(笑)真央ちゃんファンの方々、是非ご参加ください。
管理人様、アンケートびっくりしました〜〜〜

さっそく投票いたしました!
結果が楽しみですね〜わくわく
私もびっくりしたアンケート・・・
アイデアを早速取り上げるとは!管理人さんのハートも然ることながら、ニューロンが冴えていらっしゃる。(快哉^^)
ご常連の当のホクホクalohaさんの喜びの表情が見えるようです。。
私もコメントを添えて早速投票しました。一日2回OKだそうですから、あの最近の曲
(ばれたかな^^;)を大いに稼がなくっちゃ!皆さん、宜しくね。(爆)
可愛かった頃の真央ちゃんから純朴ながらおませの頃の真央ちゃんから、最近の
真央ちゃんとは呼べない女王の貫禄どころか恋焦がれる虫が5万といる妖艶秀麗な
真央さんの演ずる真央フィギュアの歴史を辿ることの出来る曲の一覧。。
本当にあの時、この時を思い出します!!その意味で管理人さん、ホームラン!!
踊る前の静止状態のとき、あの黒髪のポニーテールがアップになったとき、私もやられました。フランスのアイドルになったのも、あのSPがきっかけと言われていますよね。
それにしても、新プログラムのSPの方と思いますけど、スパイラルで左足を高々と上げるシーンがありましたが、あそこまで手を使わず前足を天井に向けて上げられるのは、浅田真央ただ一人でしょう。やっぱり、足の筋肉がそうとう発達したのでしょうね。
ルッツのエッジ修正も順調なようだし、動作の1つ1つが素晴らしく洗練されているのが早くも分かります。彼女には、専属コーチはいりません。孤高の天才は、自らがコーチですから。
15才の頃の何か、フィギュア-スケート界を飲み込んでしまったような、健康感と愛くるしさで小娘がカルメンを踊るあの風情は、この作品を映画やショウで踊って来た先輩カルメンの誰にも見られない真央カルメンの小気味の良いメルヘンチックな踊りを何度見返したことでしょう!!
ベテラン論評家のCygnusさんの仰る通りの圧倒感が細部に亙って見られますが、私は演技を始めるその瞬間とファーストジャンプを跳ぶまでのまるで海を泳ぐ魚のような
可愛い過ぎる15才天才真央の躍動感にノックアウトされましたよ!!
その後の♪ノクターンはニュアンスの違う意味でグッと大人になった恋する真央にやられました。。
15才の頃の何か、フィギュア-スケート界を飲み込んでしまったような、健康感と愛くるしさで小娘がカルメンを踊るあの風情は、この作品を映画やショウで踊って来た先輩カルメンの誰にも見られない真央カルメンの小気味の良いメルヘンチックな踊りを何度見返したことでしょう!!
ベテラン論評家のCygnusさんの仰る通りの圧倒感が細部に亙って見られますが、私は演技を始めるその瞬間とファーストジャンプを跳ぶまでのまるで海を泳ぐ魚のような
可愛い過ぎる15才天才真央の躍動感にノックアウトされましたよ!!
その後の♪ノクターンはニュアンスの違う意味でグッと大人になった恋する真央にやられました。。
初回のものが届いておりました。お見苦しいコメント、お許し下さい!!
先頃の♪タンゴへの真央の驚くべき進歩の足跡を辿って見ますと、論者Cygnusさんが→「彼女にはコーチはいりません。孤高の天才は、自らがコーチですから。」と言い放たれるこの真央に寄せる全幅の信頼と期待こそ、、我等が真央のフィギュア界の常識を破る、他の選手では絶対に真似の出来ない「唯我独行」の真央の凄さ偉大さだと思います。
このことをタラソワ先生は十分承知の上での、この師弟の二人三脚は楽しみで楽しみで目が離せませんよねぇ。。記者団に言う>「戦略をここで言うほどバカじゃないわよ!」の先生のその「戦略」を覗いて見たいものです。

そんな目から鱗が落ちるような共感の思いにさせて下さったCygnusさんの真央に寄せる深い洞察眼に改めて敬意を表します!!
その師が言う>「真央は磨けば限がないほどの光を放つ子で才能はあるし凄く努力する選手!!」とそれこそ絶賛の可愛がりようは映像の嬉しい頬摺りを見てもその思いが良く判りますよねぇ。。
Cyqnus様、
>フランスのアイドルになったのも、あのSPがきっかけと言われていますよね。
そうなんですか〜
!知りませんでしたぁ!いや〜嬉しいですね
今シーズンも緒戦がエリックですから!またまたフランス人のハートをわしづかみにしてほしいですね。11月ってあまりに先すぎて、気が遠くなりますが

それからスパイラルですが、足を高々とあげてキープできるだけでなく、スピードも格段にでて力強いですよね!足の筋肉だけでなく、腹筋、背筋といいトレーニングができているんでしょう!筋トレって地味で退屈ですけど、ケガ予防にも必須ですから、がんばってほしいですね。映像で黒いベルトを巻いてる真央ちゃんが見られますが、ハラに力が入るようにでしょうか?重量挙げの選手がよくああいうの巻いてますもんね。腰に負担をかけすぎない、いい方法だと思いました。
その卓越したスキル談義に色々と考えさせられますが、実は先程、コンビニでふと、
「日本一おいしい食O」と大見出しの女性誌を手にしていましたら、何とその74ページ
〜75ページの2ページに亙って真央ちゃんの嬉しい特集記事が載っているではありませんか!大写しの家宝にしたい黒の気品溢れたレオタード姿の最新真央映像と「緊O、不O、失敗との付き合い方」の真央に聴くスクープ記事は熱狂ファンにとっては掘り出し物でした!!中味は追々とね。
小出しに2〜3回にね。。
その一、「愛らしいルックスとは裏腹に、ここ一番という時には強靭な勝負強さを
見せてくれる浅田真央さん。その強さの秘密は一体どこに?世界一をつかみ取った
メンタル鍛錬術を特別に教えていただきました。」〜〜〜〜〜
「リンクの上では一人だから、自分を落ち着かせられるのは、自分しかいないんです。」
との、まるで私の敬愛して止まない宮本武蔵がその著『五輪書』で説く「兵法の道」の
「平常心」そのままの真央の「哲言」には私は悶絶しました。。こんな弟子を育てられる
タラソワ先生が羨ましい!!!
背景には取材に答えて坦々と語るその思いの中に若いながら「豊富な試合経験と、
厳しいトレーニングの成果。」としての誰も真似の出来ない「尋常ならぬ精神力」と
素直なアスリートとしての賢明さが真央を限りなく前進させ続けているのでしょう。。
>「〜今は、練習がうまくいっていれば、試合で不安は感じません」
>「〜母やスタッフとミーティング。叱られるとすぐ落ち込むけれど、あとからゆっくり
考えて、次は同じことを繰り返さない、って思う」
>「〜目標を口にすることで、迷いがなくなるんです」
>「心がけているのは、緊張感を持つというより、テンションを高くする、ということ。」
>〜〜〜〜〜〜
こんな思いを聴きながら編者の思いは>「とことん自分と向き合う。それが、心の
強さを生むといえそう。」と纏めていて納得の真央「小論」でした。。
私が思うに、これはSPの「月の光」で高得点を狙う戦略ではないでしょうか?
前回の「ラベンダーステップ」 あの激情を秘めながらも、流れ行く悲しみをたたえたヴァイオリンの音色にのって演じた超絶的ステップ。ビデオで何度見てもあの複雑さは良く分かりません。あんなステップはフィギュア史上、誰もやっていません。なのに、何故か高得点が出ない!
ところが今回のSPは全く盛り上がりのない「月の光」。「仮面舞踏会」の方は、ある程度見当がつきます。激しい曲ですから。「動きっぱなしですから、体力が必要です」と真央ちゃんは言っていました。
しかし、あの淡々とした「月の光」をどう演じるのだろう?最初に曲が発表になったときに不安を感じました。が、あのタラソワ先生がなぜそんな曲を用意したかを考えると、ズバリ安定した高得点を狙う演技に絞り込むという結論に至りました。
言い換えれば、ジャッジが高得点をつけやすいミスのない演技、技の精度、踊りの印象を狙っているとしか思えません。あの不敵な微笑を浮かべる百戦錬磨のタラソワ先生なら、「SPは65~68ポイント取れればいいのよ、後はFPで勝負すれば、必ず勝てるから」という戦略を練っているんでしょう。
>15才でGPFを征した真央ちゃんをパリでの羨ましき限りの生観戦をされたperiさんと
それに応えての問題の火付け役alohaさんのお蔭で今私たちを夢中にさせている「オレンジカルメン」はお互いに驚異の真央桃源郷に引きずり込まれた…私に言わせれば真央のイルカ踊り(ビゼーのきっと驚き喜んだ^^)でした。勿論、イーグルやコンドルの飛翔踊りはこの後になりますが(真面目です^^;)。
This is SP! 続く苦難と辛酸の年2006年は、これまた世界に真央狂信者を無数に作った♪ノクターン(SP)の16才真央がショパンの初恋の思いをもう褒める言葉がないくらいに優雅にいじらしく踊ってショパンが初恋の思いを遂げ真央ショパンを髣髴とさせフィギュア世界陶酔の踊りでした。(と私は妄想します^^;)勿論SP!
続く2007~8年の世界選を征したSPは♪ラベンダー!(これは誠に嬉しい限りの論者Cygnusさんの仰る通りでもう何も口を挟むことはありません!!

と云う訳で昨夜、とても嬉しかった私の切なる思いに答えて下さった吾等が心の友(その驚異のタラソワ女史のような^^)Cygnusさんのタラソワ先生の「戦略」解明に改めて敬意を!!LPについてはまた後で論ずることにして、此処では、>「オレンジカルメン」→「ノクターン」→「ラベンダー」→「月の光」→→「 」(バンクーバー)でのタラソワSP戦略を考えざるを得ません!!
LPは当然のことそのシーズンで選ばれたLP+SPのセッティングは勝利の揺るぎない構想ののなかでその演技や観衆・審判団へのアピール度を考えてその時のコーチが知恵を絞って考え決めたものでしょうが、私は真央の目指すバンクーバーのためにとても良く似た音楽性の「ノクターン」と「月の光」に挟まれて素人目にも驚異のストレートラインステップの誰も真似の出来ないそれこそフィギュア界でのエポックメイキングナ高度技術を沢山取入れたラベンダー真央を見ると、タラソワ「戦略」の何たるかが少し判り、それに応えて見事に踊った17才真央の熱意と努力に泣けてくるのです、、、、
タラソワ先生が「戦略をここで言うほどバカじゃないわよ!」と言ったそうですが、現在の採点システムでは、プログラムが分かれば、合計点が計算できますので、ライバルを牽制する意味では、ぎりぎりまで言わないのがコーチとしては当然と思います。LPでは体力面、技術面において絶対的な自信がありますから、ガンガンといく「仮面舞踏会」がやはり最適と思います。
では、SPをどうするかですが、これまでSPで失敗してつまづいてしまい、LPで取り返せないことが何度もありましたから、Cygnusさんのおっしゃるように、SPは安定した高得点を狙う演技に絞り込むというお考えで正しいと思います。3Loが完璧になれば、場合によっては、3Aを外すことも考えられます。失敗して点を落とさなければ、スケートの質、技術、美しさからみて、高い点が望めます。決して1位にならなくても、僅差であれば良いということです。3Aの2回や、3Aのコンビは、SPで大きく出遅れた時の緊急用と考えています。
いかなる状況になっても対策を準備し、さらにSPは静的な、LPは動的な美の両面から、才能を引き出そうとしています。まさに恐るべしタラソワ先生です。
ですから、FPで高得点が出て、アルトゥニアンと真央ちゃんが抱き合っていたとき、正直ムカッときました。(嫉妬でしょうか?) そもそも、あのアルトゥニアンでは、役不足なのです。真央ちゃんとの相性の悪さは、NHKのスポーツ大陸を見たときに良く分かりました。そう考えたのは素人の私だけでなく、あの毒舌で有名なペリシエ爺さんも下記のように言っています。アナウンサーがアルトゥニアンとの師弟関係を解消した話をした後です。
フィリップ・ペリシエ:そりゃぁ喜ぶべき事ですよ!いや、私はアルトゥニアンは大好きですけれどもね、ただ単に、この「名花」が、文字通りその土から毟り取られてしまっていた…と、こう言いたかったんです。分かってくださいよ。私は、花を根こそぎ摘み取ってしまうのには反対です。
ですから、真央ちゃんには、今の環境がべストなのです!
さて、羨ましきご旅行から戻られたミーさんにも早速加わって戴いての>「オレンジカルメン」→「SP」→の問題を、私が思わず投げかけてしまった「タラソワ戦略」論を賢い真央
「戦略家^^」の皆さんたちが真央強力応援の好材料にされて論議が進み、、、
私がいみじくも言った>「苦難と辛酸の年2006年」〜2008世界選までのつもりTへT)の言葉を→捉えて、いわば一般にタブー視されていたアルトゥニアンコーチとの四大陸直前での「契約解消」の謎にまで、誠に納得の行く・・・溜飲の下がる思いでの一刀両断の解明には恐れ入りました!!
しかも私も大好きなぺリシェ爺さんの世界の「名花・真央」論で論陣を張って!!
もう何か賢明なる皆さん方のお蔭でタチアナ「戦略論」ばかりではなく、⇒「ISU」や「JSU」の矛盾の諸問題にまで論議が及びそうで、何か、藤四郎の私、責任を感じてしまいます^^;が、これも全ては愛する真央のため〜無心に励む若き選手達のために衆知を集めて考えなくてはと、皆さんに教えられて痛感します。。

さて、生意気なことを述べましたが、やっぱり61歳の若さとは言えご病身の母親を抱え娘として家族への思いもあり真央との関係もこのようになってくるのは仕方のないことですが、皆さんが仰る通り、真央にはこの方がザ・ベスト関係だ!と私も思います。・・・
普通の選手とは全く異なる浅田真央13年のスケート人生のなかで合縁奇縁のタラソワ先生(何故に真央を愛弟子にするにいたったのか?!深い訳があります!)との巡り逢いこそ神に感謝すべきでしょうね!!
真央感動のあの努力の実際を再確認することと、Cygnusさんが疑念に思う>「〜なのに、何故か高得点が出ない!」に共感する私はコストナー(64.28)・・3Ltzステッピングアウト!その他素人目にも問題あり。
と真央(64.10)が可哀相に直後にスピンやスパイラルで得点が伸びないことなどで60点の出来と評価していましたが、、この驚くべき♪ラベンダーの真央の演技内容・構成・エレメンツの質とトータルとしての評価が、何故、このような得点やコストナーとの違いになって来るのか?!
そのジャッジメントの色々な矛盾を考えざるを得ないのです!!

その二><カナダ英語>での冒頭の嬉しい解説⇒「ア ラブリー ミラクルスケーター
ディープベンディングニーズ アンド シー ユーゼズ ゾーズニーズ スプリング トゥー
エアー!ヒア カム トゥー トリップル トリップル!ゴージャズ!!トリップルフリップ
トリップルループ ベリディフィカルト セカンドジャンプ〜〜〜真央に期待しその期待に反しない演技に熱中するこの女子解説者と連れの男子解説者(アナ?)の怒涛のような嬉しい解説が続きます。。

>「真央は二度五輪を制するでしょう!」と太鼓判を押すタラソワ先生の今後の
真央10年への最後の愛弟子?への思いは熱いし嬉しき限り!!
>「27歳ですよね。うーん。もうスケートはやってないんじゃないかな。子供たちを
教えてると思います。教えるの好きだから」と世界選が終った後で取材の対談で
10年後の自分を思う真央ちゃんは恐らく最愛の師匠の予想する通りの栄冠と
栄誉を胸に素敵なスケート人生を歩み続けていることでしょう。。
今朝ふと見せて戴いた・・・真央ちゃんの嬉しいヴァイオリン少女との♪虹の彼方に
の共演に涙しつつ、少女を労わり励ます真央ちゃんの優しさ暖かさを見て更なる
超熱狂ファンになりました!!
中京大リンクでの有望選手達の合同合宿で一部見られた真央ちゃんの♪月の光の演技はステップの流れなどは♪ラベンダーによく似たものでもありCygnusさんが指摘されるように>「複雑極まりない誰も真似の出来ない超絶的ステップ」がさらにどんな形で見られるのか?早く全体を拝見してみたいもです!!
>「浅田真央 月の光バージョン」動画はスケアメでの美しさと優雅極まりない♪ノクターン演技に♪月の光の曲をかぶせたもので、何の違和感のない完璧な演技となっていて驚くべきものです。 改めて真央の凄さを痛感させられます。あの少女美来ちゃんとのコラボでの言葉や態度に現れる心の美しさ優しさなどは本当に涙もので教えられることばかりですね!!




私は、このまま限りなく前進と成長をする18〜19〜20歳(成人)の2年間の世界のスポーツ界・フィギァスケート界を震撼させ感動させる浅田真央さんに今から大きな期待を寄せ、大声援を送り続けたいと思っています。。
フィギュアクイーンの浅田真央さんの☆HAPPY BIRTHDAY☆が10日後に
やって参りますよ!!花も恥らう芳紀まさに18歳の真央さんを今まで通り”ちゃん”
付けで呼べるでしょうか?可愛いい子達は問題ないでしょうが、大人の我々は?
と悩んでいます^^;何しろ、妖艶無比なる♪タンゴで我等男性を恍惚状態に
させたマドモアゼル真央の面持ち雰囲気での真央アフロディテには”ちゃん付け”
など、とてもとても!!呼べませんよね?!皆さんはいかが??^^w。


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