安藤美姫 スケートアメリカ2008 ショート演技 (解説:ロシア語・日本語・アメリカ英語)
2008年グランプリシリーズ第1戦、アメリカのエヴェレット(Everett)で開催されたスケートアメリカ(Skate America 2008)、日本代表-安藤美姫 (Miki ANDO)の ショートプログラム演技の動画です。日本語の映像はテレビ朝日で放送されたものです。実況はテレビ朝日アナウンサー森下桂吉、解説は荒川静香です。英語の映像はアメリカNBCで放送されたものです。解説はスコット・ハミルトン(Scott Hamilton)とサンドラ・ ベジック(Sandra Bezic)です
韓国語の映像は韓国SBSで放送されたものです。
Date:2008年10月25日
曲名:ジョン・ウィリアムズ 映画『SAYURI』より「会長さんのワルツ」 (The Chairman's Waltz from Memoirs of a Geisha soundtrack - John Williams)
技術点:30.28
構成点:28.52
減点:1.00
合計点:57.80
「SAYURI」オリジナル・サウンドトラックサントラ ヨーヨー・マ イツァーク・パールマン
- タグ:
- [安藤美姫]
- [スケートアメリカ2008]
- [フィギュアスケート]
- [Sayuri]
- [ョン・ウィリアムズ]
- カテゴリ:

ちょっとキムヨナに過大評価がありかなり、点差がありますね。
2位以降の差は普通ですので順位も気になるでしょうが
そこは気にせず4回転の成功を祈ります。
ステップで転んでしまって減点されてしまいましたが、終わった後のさっぱりした笑顔を見て安心しました。
アメリカのファンの声援も暖かくてほっとします。
もう一度リンクに帰って来るのはすごく怖かったと思いますが、帰って来てくれてありがとう
ゆかりんも安藤さんもいい感じな気がします。明日のフリーが楽しみです!
ところで、安藤さんとレイチェルさんの3−3がDGもらったみたい?
早くジャッジスコアみたいところです。。
その割にあまり点数がのびませんでしたが・・セカンドがダブル判定に
なったのかな・・?ステップの転倒はもったいなかったです。
調子あまり良くないのでしょうか。
曲調のせいかもしれませんが、躍動感・スピード感みたいなものがあまりないような気がしました。
まだシーズン始まったばかりだからでしょうか。
靴のエッジの長さを変えたという報道がありましたが、転んでしまったのはそういう影響も?
演技後の笑顔にはホッとしましたが、2007年の世界選手権のシーズンが全盛期だったのかも、というのが正直な印象です。
応援しています。
FSがんばって。
ジャッジ表を見てみなければなんとも言えませんが、得点が伸びなかったのはセカンドジャンプが回転不足になったのではないでしょうか。6点ぐらい一挙に損をしますからね。間違っていたらごめんなさいね。
http://web.icenetwork.com/news/article.jsp?ymd=20081026&content_id=54227&vkey=ice_news
またMirai選手はエントリーオーダーでは最初のルッツがコンビネーションの予定だったところ、ランディングの失敗があったため急遽次のフリップにセカンドジャンプを付けた、とのエピソードも。
ちなみにオーダーもIcenetworkにあったかな、Freeの構成予定も見れますよ。
映像を見ただけではよくわかりませんが、Miki選手のセカンド、回転不足に見えない、、、。あまり彼女は回転不足ないですよね??
明日のフリーは気分を変えてがんばってほしいです。
安藤さんは昨年の4大陸SPでもダウングレードされています。45度以上回転が不足すると遠慮容赦なくダウングレードされてしまいますからね。
見た目ではあんなに綺麗に飛んでいるのに減点されては、可哀想です。
セカンドジャンプDG、とは残念です。。。きれいに決まったと思ったのに

それでも、安藤選手の表情が明るかったのが何よりもよかった、と思いました。
今回演技もなかなかよかったと思いますが、
これからシーズンを戦うことによって、
さらにブラッシュアップされることが楽しみです。
フリーは4回転を決めてアメリカのファンの度肝を抜いてください。
あといぢわるジャッジの度肝もねww
ファンは難しい高度な技に挑戦する選手の勇気に、夢を持って胸をワクワクさせながら待っています。ファンの夢を摘み取り落胆させ、選手には挑戦をもさせない。唇をかみながら挑戦を諦めた選手には、事情をよく知らない人たちから、容赦なく中傷や非難が浴びせられる。選手は、宝ではないのですか?宝が傷つけられても平気なのですか?
正確にジャッジをしても、出される点数には、多くの人が違和感を覚え、不正が行われているのではと勘ぐられてしまう。
観客、選手、審判の全てを傷つけ不快な思いにさせてしまう現行の採点制度を改めない限り改善しないでしょう。 ISUに対する不信感は増大し、それは次第に怒りへと転化していきます。
大事に到らなければ良いのですが...。
にしても、二つ目のジャンプ(3F)で、GOE1点減点になってますね。。。
コメント欄の文字数には制限があります(全角800文字、半角1600文字)。限度数を越える場合は、コメントを分割して投稿してください。
雑談や情報交換等には掲示板もご利用ください。














