キャロライン・ジャン フランス大会2008 ショート演技 (解説:ロシア語・日本語)
2008年グランプリシリーズ第4戦、フランスのパリで開催されたエリック・ボンパール杯(フランス大会-Eric Bompard Cachemire 2008)、アメリカ代表-キャロライン・ジャン (Caroline ZHANG)のショートプログラム演技の動画です。日本語の映像はテレビ朝日で放送されたものです。実況はテレビ朝日アナウンサー角澤照治、解説は伊藤みどりです。
Date:2008年11月14日
曲名:レオン・ミンクス 「ラ・バヤデール」 (La Bayadere by Leon Minkus)
技術点:26.80
構成点:24.96
合計:51.76
- 女子シングル・ショート得点詳細(英語)
- 女子シングル・ショートジャッジスコア(英語)
- 女子シングル総合結果(英語)
Minkus: La Bayadère
Leon Minkus Richard Bonynge English Chamber Orchestra
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もしかしてDGされましたかね!?
2Aは跳べませんでしたね

どうしたんでしょうか。
得点が伸び悩むのはジャンプの跳び方も影響しているのでしょうか。。毎回加点も少ないし、ジャン選手可哀想だなと思ったりします。
どこかでジャン選手の3Fは、足を振り上げすぎるのが美しく見えないために加点されにくいと読んだことがあります。
フィギュアってアスリートの部分とアーティストの部分のどちらも要求されるのが、過酷だなあと思います。
ジャン選手はスピンとスパイラルがとても好きで、毎回楽しみにしています。
スケートアメリカの若手選手はフリーをことごとく3−2に変えてしまっていましたが、ジャン選手はDGを恐れずにどんどんチャレンジしてほしいです。 やはり、若いうちになんでもチャレンジしておかないとね!
毎年いろいろなルール改正があって選手も本当に気の毒ですが、自分の可能性を試してもらいたいです。
ジャンプの件、やはりそうなんですね

情報ありがとうございます。
確かに、「よいしょ」ていう印象受けますし、あまり高さがあるジャンプではないですが、私はだからなおさら3-3跳んでくることに驚き、好感を持ちます。
やはりチャレンジャーな選手、個人的に応援したくなっちゃいますし。
でも、ジャン選手の場合、あの跳び方は癖でしょうし、
なんか中野ゆかりんの巻き足に似たものを感じますね〜
せっかくいいものを持ったスケーターだと思うので、歯がゆいです。。

私も以前からから跳び方が気になっていました。
いざ跳ぶと回転も速くて綺麗なジャンプなのですが、跳ぶ前に後ろを振り返ったりしないほうが良いらしいことと、跳ぶ瞬間に大きく身体をひねるクセが目立つ点、跳ぶ前と後のスピードが他の選手と比べて若干遅い(何か失礼なことばかり書いてごめんなさい!)ことが加点に影響しているらしいです。
スピンやスパイラルは絶品なだけに惜しいですよね。
とりあえずスピードがアップできるように頑張ってほしいですね!
>以前からから
になってますが
以前からです(笑)
失礼しました・・
あまり点数が出てませんが、やはりジャンプの問題でしょうか。でも私も
果敢に3−3を跳んでくる選手を応援したくなっちゃいます。
私の感想では、やっぱりまだジュニアっぽい所があり、そういう部分で
低く評価されてるかもしれません。
フリー演技のコメント欄に転載しました。
参考にしてください。
体重が軽い、スピード不足を補うために
ジャンプが独特の踏み切りになっているようです。
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