パトリック・チャン フランス大会2008 フリー演技 (解説:ロシア語・カナダ英語)
2008年グランプリシリーズ第4戦、フランスのパリで開催されたエリック・ボンパール杯(フランス大会-Eric Bompard Cachemire 2008)、カナダ代表-パトリック・チャン (Patrick CHAN)のフリースケーティング演技の動画です。
英語の映像はカナダCBCで放送されたものです。実況はBrenda Irving、解説はカート・ブラウニング(Kurt Browning)です。
Date:2008年11月15日
曲名:セルゲイ・ラフマニノフ 「チェロ・ソナタ ト短調 作品19」 〜 「ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 作品18」 (Cello Sonata in G minor, op. 19 + Piano Concerto #2 in C minor, op.18 by Sergey Rachmaninov)
技術点:79.80
構成点:76.90
合計:156.70
- 男子シングル・フリー得点詳細(英語)
- 男子シングル・フリージャッジスコア(英語)
- 男子シングル総合結果(英語)
Cello Sonata: 長谷川陽子(Vc)野平一郎(P)+shostakovich Sergey Rachmaninov
Rachmaninov: Piano Concertos Nos. 1 - 4Sergey Rachmaninov André Previn London Symphony Orchestra
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管理人様ありがとうございます。
迫力あるジャンプ、スケート、演技ですね。
小塚君とは体の使い方で差がでたかなって思いました。
今年はバトル、ランビエールとイケMEN2トップが引退発表して
どんなに寂しいシーズンになるかと思いましたが、
アメリカ大会からいきなりの世代交代?!で
男子シングルはすごく楽しいです。
女子は真央ちゃんかヨナちゃんか?
でほぼ決まってるし。
そこに絡むのは今年は誰?くらいしか・・・。
熟年っぷりが洗練され、好感の持てる演技です
ジャンプの失敗も吹き飛ばすPCSでの高得点
2連勝・・・納得できます
プレ五輪シーズン
男子は、ランビとバトルの電撃現役引退での幕開けで
気の抜けた感がありましたが
次世代の活躍で面白くなってきました
お休みになれているのか、心配です。
本当になめらかで伸びやかですね〜。
そしてジャンプの回転が速い(速く見える)。
後半にバランスを崩しているところでは、勢いがつき過ぎているようなそんな印象ですけど、とにかくスピードもすごいですね。
・・・5:12あたりで、ヘンなポーズしてません???
鳥みたいなヘビみたいな。
そういうスピンもおもしろいかもしれませんね(誰もしないでしょうけど)。
つなぎの部分も手を抜かず、流れるようなスケーティング。力強さと美しさの両方を兼ね備えたすごくいい演技ですね。
惚れました
本当に若手が台頭してきておもしろくなってきましたね。
今後の活躍が楽しみです。
すみません。
先ほどの発言の後半の部分、取り消させてください。
一生懸命演技している選手の方に対して、失礼でした。
申しわけありません。
流れるようなスケートに力強さ、スピード、繊細な足さばきも魅力ですけど、
何といっても音の一つ一つを全て体で表現しているのは、パトリックだけだと思います。
引退したバトルのスケーティングの美しさとよく比較されますが、
彼にない力強さがあります。
これでまだ17歳なんて...
ジャンプ以外の部分も全然飽きないです。
グランプリファイナルでは、2度目のトリプルアクセルも決めて
表彰台を目指してほしいです。
今後の成長が楽しみです。
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